という試み

お茶屋さんが「淹れたてのお茶を消費者に販売したい」と考えた場合、店舗側で淹れたものを販売する為には通常、喫茶許可が必要です。
「お茶Bar」は、そのハードルを越えなくても、今の店舗の業態を大きく変えずに「淹れたての日本茶」を消費者がテイクアウトできるしくみです。
ポイントとしては、「お茶Bar」は消費者自らが日本茶を淹れるという点。店舗側は、袋に入った一煎分の茶葉を販売。
湯水・茶器のレンタルはサービスで、あくまで物販のみを行っているというもの。この方式で

          「自分自身でお茶をいれてみるという体験」を同時に提供します。

 

「お茶Bar」の購入からテイクアウトまでの流れ↓

「お茶Bar」事務局(吉村紙業株式会社内)へ→

全国給茶スポット&お茶Barマップ→

 

丸佐東京園トップへ→